Livhub 編集部

Livhub(リブハブ)は、旅する、暮らす、働く、遊ぶ、学ぶ、あらゆる境界線をなめらかにして、自分らしくサステナブルな生き方を楽しむウェブマガジンです。体験、民泊、ワーケーション、二拠点・多拠点居住、地方創生などのテーマを中心に、人も自然も豊かにするアイデアをご紹介します。
ワーケーション-WiFIコラム

ワーケーションにおすすめのポケットWi-Fi5選!選び方のポイントもあわせて紹介

ワーケーション先の施設にはWi-Fi環境があるのが一般的ですが、ポケットWi-Fiがあればワークスペース以外でもインターネットが使えたり、通信速度が不足しているときに利用したりできるため、ワーケーション中のさまざまな場面で役立ちます。今回は、ワーケーションに持っていくのにおすすめのポケットWi-Fi5選と選び方を紹介します。

ワーケーション-導入企業コラム

ワーケーション導入企業の事例と導入するメリット・デメリット

働き方改革の一環として大手企業を中心に導入されている「ワーケーション」。ワーケーションの拡大に向けて受け入れに積極的な自治体もあることから、今後も新しい働き方としてますます注目されることが見込まれています。今回は、企業がワーケーションを導入する目的や現在を導入している企業一覧を紹介します。

ワーケーション-準備コラム

ワーケーション先の選び方。予約前に確認しておきたいチェックポイント

徐々に広まりつつある、新しい働き方「ワーケーション」。初めてワーケーションをしようと考えている場合は、場所の選定方法や予約前に確認するポイントが分からない方もいるのではないでしょうか。今回は、ワ-ケーションの行き先の選び方や事前にチェックしておきたい施設のポイント、必要な持ち物について紹介します。

コラム

長野県でワーケーションをするならここ!エリア別おすすめスポット12選

東京からのアクセスが良好な長野県。豊かな自然や温泉、スキー場など、数多くの観光資源にも恵まれているため、充実した休暇を過ごすワーケーションにもおすすめです。今回の記事では、そんな魅力あふれる長野県のおすすめワーケーションスポット12選を紹介します。

最新記事

スマートロックのRemoteLOCKと「ねっぱん!サイトコントローラー++」が連携

株式会社構造計画研究所は8月5日、同社が日本での販売とサービスを提供するスマートロックの「RemoteLOCK」と、株式会社クリップスが提供する複数の宿泊予約サイトの在庫・料金・予約情報を一括管理できるクラウド型サイトコントローラー「ねっぱん!サイトコントローラー++」がシステム連携を開始したことを公表した。

インタビュー

住宅宿泊事業法施行から3年、コロナ禍以後のAirbnbの今とこれから

2018年6月15日に住宅宿泊事業法(民泊新法)が施行されてから3年が経過した。今なおコロナ禍にある日本において、Airbnbがどのような想いで事業に取り組んでいるのか、そして、今後どのように展開していくのか。コロナ禍で注目を集めた分散型旅行やワーケーション、体験の価値、サステナビリティといったテーマも含め、Airbnb Japan株式会社代表取締役の田邉泰之氏にお話を伺った。

最新記事

Airbnbオンライン体験で街の魅力を海外に、日本財団との協力でオリパラ期間に「シティキャストによるバーチャルツアー」実施

世界最大級の旅行コミュニティプラットフォームであるAirbnb(エアービーアンドビー)の日本法人と一般財団法人日本財団ボランティアサポートセンターは共同で、オンラインで日本の魅力を伝えられるよう「City Castによるバーチャルツアー」を7月30日から8月29日まで実施する。

最新記事

Airbnbのライバルとなるか、分散型ホームシェアリングプラットフォーム「Dtravel」が500万ドルの資金調達

フィアット通貨(法定通貨)だけでなく、暗号資産での支払いに対応した分散型ホームシェアリングプラットフォーム「Dtravel」は6月16日、Kenetic Capital、Future Perfect Ventures、DHVC、Plutus VC、GBV Capital、AU21 Capital、Shima Capital、LD Capital、NGC Venturesおよび複数のエンジェル投資家による500万ドルのシード資金調達ラウンドを発表した。

最新記事

SDGs取り組み状況調査で旅行業が業種別最下位、最高は金融・保険業

立教大学観光学部の野田健太郎教授と株式会社JTB総合研究所は「観光産業におけるSDGsの取り組み推進に向けた組織・企業団体の状況調査」の調査結果を発表した。旅行業でSDGsに取り組む企業の割合は16.0%で、業種別でもっとも低い結果となった。業種別の最高は「金融・保険」で85.7%だった。

タベキフ、第一回「agrilife tourismバスツアー」in高崎を6月26日に開催最新記事

タベキフ、第一回「agrilife tourismバスツアー」in高崎を6月26日に開催

食を通じてソーシャルファーム(社会的企業)支援や運営を行う株式会社タベキフは6月26日(土)より、食に関する「脱炭素」を1日で学べる日帰りバスツアーイベント「agrilife tourismバスツアー」を開講する。小学1年生(6歳以上)から参加でき、第一回は、特別栽培農産物(農薬不使用、無化学肥料)を生産する群馬県高崎市の農園(Pure Orto、ピュアオルト)を訪問し、食体験はもちろん、じゃがいも収穫のワークショップや自然栽培に関するセミナーがセットになった内容となっている。

ADDressインタビュー

地域と街を体験拠点に。4.4万円で全国住み放題プラットフォーム「ADDress(アドレス)」の今とこれから <後編>

2019年1月のサービスローンチからコロナ禍を経て、予想外の変化をみせたADDressのサービス。前編ではその現状とコロナ禍による変化について焦点を当てた。後編では、地方自治体との取り組みに加えて、今後ADDressが提供したい価値についても話を伺った。

ADDressインタビュー

地域と街を体験拠点に。4.4万円で全国住み放題プラットフォーム「ADDress(アドレス)」の今とこれから<前編>

「好きな時に好きな場所で暮らす多拠点生活」というコンセプトで2019年1月にサービスをローンチし、現在も地方自治体や企業と連携しながら全国の空き家を活用し、定額制のライフプラットフォーム「ADDress」を展開する株式会社アドレス。そのインパクトは昨年話題になった「多拠点生活」「アドレスホッパー」というようなムーブメントにも大きく影響を与えている。そのサービススタートから2年が経過した。今回はサービスの現状と今後の展開や課題について、同社拠点開発兼家守事業部長の後藤伸啓氏にオンラインでお話を伺った。

ハワイ最新記事

ハワイ州観光局、レスポンシブルツーリズムを実践するためのキャンペーンをアースデーに始動

ハワイ州観光局は4月22日、地球環境について考えるEarth day(アースデー)にともない、ハワイの自然や文化を守り、住民の生活と旅行者の体験をより多様で豊かなものにすべく、観光に携わるすべての人がその土地の自然環境や文化などに与える影響に責任を持つことでより良い観光地をつくることを目的とするレスポンシブルツーリズムの考え方を実践するためのキャンペーン「Mālama Hawai’i(マラマハワイ)~地球にやさしい旅を~」を始動した。

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