TAG 自然

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2024年にオーストラリアで訪れるべきスポット15選「オーストラリアの推し旅」を公開

オーストラリア政府観光局は、日本語版公式サイトにて「オーストラリアの推し旅」ページを公開。海外旅行者が、現地に住む人々のように魅力ある体験をしてもらうことを目的としており、オーストラリア政府観光局のソーシャルメディア内で人気の高かった投稿をもとに作成。オーストラリアを代表する著名人が旅先や体験を15個紹介する。

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耕作放棄地を未来の生活を考える場に。実践型ワークショップ「My Little Farm2023 in 八ヶ岳」開催

株式会社アイクリエイトは、自社で運営している八ヶ岳南嶺の畑で実践型ワークショップ「My Little Farm2023 in 八ヶ岳」を開催する。2023年度は、自然菜園コンサルタントとして無農薬無肥料栽培の普及につとめている竹内孝功⽒を講師に迎え、自然と共生する畑の作り方を学ぶ。

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ガスも電気も不要の酵素浴を楽しもう。“森林浴”をテーマにしたサウナ&スパ施設「meet tree SPA」誕生

創業100年以上の老舗木材会社から誕生した、人と木をつなぐサステナブルライフスタイルブランドを展開する「株式会社meet tree(ミートツリー)」は、自社グループ製材工場のおが粉を使用した日本初の酵素浴、桧精油のロウリュが楽しめるサウナを備えたスパ施設「meet tree SPA NAKATSUGAWA」を2022年12月15日(木)にプレオープン。2023年1月12日(木)には一般向けのグランドオープンを予定している。

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旅先や自宅にいながら植林活動。未来の山づくりに参加できる「MODRINAE」と「三度(たびたび)」

株式会社ソマノベースは、購入から約2年後に植林できる観葉植物「MODRINAE(もどりなえ)」の販売と、観光客や企業、若者、地域住民がどんぐりを拾うプロジェクト「三度(たびたび)」を開始した。誰でも気軽に植林活動に参加でき、自然環境の手助けに繋がる。

コラム

自分と、自然と、つながる時間。ワーケーションプログラム「つるフォルケ」で自分を捉えなおす旅

デンマークには、 人生のさまざまなフェーズにある人たちをあたたかく迎えてくれる「フォルケホイスコーレ」という学び舎があります。日本でもフォルケホイスコーレのエッセンスを取り入れた滞在型のプログラムが、2022年5月より始動しています。その名も「つるフォルケ」です。

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「地球環境」を考えるきっかけに。天草・小豆島・九十九里・多摩川の情景豊かな音楽アニメーション作品

チューリッヒ・インシュアランス・グループは、「2050年までにCO2気候排出量正味ゼロ」の目標を掲げ、気候変動の問題に積極的に取り組んでいる。その一環として、日本の豊かな自然を守り次世代へ残すことをみんなで考える契機にしたいとの考えから、サステナビリティ・プロジェクト『Green Music produced by Zurich』を2022年1月に立ち上げた。

laplandコラム

フィンランド最北部ラップランドの自然に浸る。VisitFinland厳選の美しいホテル7選

Visit Finland(フィンランド政府観光局)が、フィンランド北部のラップランドで忘れられない体験ができる最も美しい宿泊施設7選を発表した。静寂を味わい、美しい自然を観察し、晴れた夜には北極圏の空と踊るオーロラを堪能できるフィンランド。75%以上が森林に覆われ、世界で最も空気がきれいなヨーロッパ有数の大自然を誇る国でサステナブルと自然美が融合した素敵な時間を過ごそう。

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森と都市の循環を世の中に繋ぐ。金沢の私設現代アート美術館「KAMU kanazawa」クラウドファンディングを開始

setchu株式会社が運営する、私設現代アート美術館「KAMU kanazawa(カム カナザワ)」が、新プロジェクトのためのクラウドファンディングを開始した。「森の循環」をテーマにした企画展とリンクしたクラウドファンディングを通じて作品に関係のある一部を手に、循環の輪の中に入ってもらい、森と私たちについて考えるプロジェクトだ。

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「自然と人との共生を探る4日間のサステナブルツアー」タイガーモブと北海道知床羅臼町が共同開催!

北海道知床羅臼町(しれとこ らうすちょう)とタイガーモブ株式会社が自然と人との共生、持続可能な街づくり・教育を探るサステナブルツアー「Nature Program in 知床羅臼」を共同開催する。開催は9月18日(土)〜9月21日(火)の4日間で、先着12名限定のプログラムだ。

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泊まって体験、田舎の暮らし。鳥取県の3町が新しい農泊PRサイト「とっとり3町農泊」を公開!

鳥取県西部にある日南町と南部町、中部の琴浦町では農泊事業をそれぞれで推進してきたが、アフターコロナを見据えた取り組みとしてこの度、3町合同で農泊のPR活動をスタート。農泊の魅力を体験できるモニターツアーの実施を予定しており、専用サイトも2021年8月に新たに開設された。各町の農泊の魅力や特徴をご紹介する。