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MASSIVE SAPPORO、無人ホテル事業でSQUEEZEと業務連携。SQUEEZE販売のスマートロック「igloohome」導入

株式会社MASSIVE SAPPOROは3月27日、同社の無人ホテルブランド「UCHI」の事業拡大において、株式会社SQUEEZEと業務連携することを公表した。MASSIVE SAPPOROは、SQUEEZEが提供するシステムソリューションを採用することで、宿泊事業の効率化と事業拡大を図る。

コラム

無人でのホテル運営ってどうやるの?ITによる自動化を駆使した運営方法

高利回りを実現する宿泊施設運営の手段の一つに、無人での運営があげられますが、実際に無人での運用を考えた場合にどのように行えばいいのかわからないという方も少なくないのではないでしょうか。ここでは、ITを駆使した無人ホテル営業について、実例を交えた無人でのホテル運営の方法をお伝えします。

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MASSIVE SAPPORO、楽天コミュニケーションズ提供「あんしんステイIoT」を本格導入。無人でのホテル運用へ

札幌市を中心に民泊運営代行や不動産仲介売買等を手掛ける株式会社MASSIVE SAPPOROは1月16日、同社が札幌市内で運営する簡易宿泊所「UCHI Living Stay odori」に、楽天コミュニケーションズ株式会社が提供する「あんしんステイIoT」を本格導入し、2019年1月20日より無人ホテルとしてリニューアルオープンすることを公表した。

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コンセプトホステル「bnb+」、AIを活用した自社開発のチェックインシステム「bnb+ 顔パス」を1月より本格稼働へ

ホステル事業を手がける株式会社bnb plus(ビーエヌビープラス)は12月12日、同社が運営するコンセプトホステル「bnb+」において、自社開発した顔認証チェックインシステム「bnb+ 顔パス」を2019年1月より本格稼働することを公表した。

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LiveFrontDeskが民泊・宿泊施設のフロント業務代行サービスを拡充、4言語に対応

遠隔コミュニケーションサービスの「LiveCall(ライブコール)」を運営するスピンシェル株式会社は6月4日、民泊やホテル・旅館などの宿泊施設のフロント業務に特化した「LiveFrontDesk(ライブフロントデスク)」のサービス内容を拡充し、英語・中国語・韓国語・日本語の4言語に対応した多言語コンシェルジュがフロント業務を代行することを公表した。

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民泊・宿泊事業者向け遠隔対面フロントデスクサービス「LiveFrontDesk」公表

リアルタイム・コミュニケーションプラットフォームの開発と運営を手がけるスピンシェル株式会社は4月12日、遠隔コミュニケーションサービス「LiveCall(ライブコール)」に、遠隔からフロントデスク業務を提供できる新サービス「LiveFrontDesk(ライブフロントデスク)」を民泊・宿泊事業者向けに発表した。